にんにく三四郎

にんにく三四郎は、こだわりの黒にんにくを凝縮したにんにくサプリメントです。

にんにく三四郎

黒にんにくとは、生の白ニンニクを発酵・熟成させて作り出す真っ黒なにんにくのこと。

もともとにんにくは滋養強壮・スタミナ食として知られていますが、長時間熟成させることで、さらににんにくパワーがアップすることが確認されています。

にんにく三四郎では、にんにくの質はもちろん、発酵方法にもこだわることで、従来品を上回るにんにくパワーを実現しています。

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約3~5倍のにんにくパワー

にんにくには数多くの栄養素が含まれていますが、中でも注目されているのが『S-アリルシステイン』です。

S-アリルシステインはにんにくを長期間熟成させることによって発生する水溶性含硫アミノ酸の一種。

優れた抗酸化作用を持っており、その効果はにんにくの健康成分として知られるアホエンを大きく上回っています。

にんにく三四郎には、長期間の熟成発酵により、S-アリルシステインが生にんにくの約3倍も多く含まれており、老化の原因となる活性酸素を効率良くブロックすることができます。

また、若返り成分として有名なポリフェノールも生にんにくの約5倍含有。2つの成分が相乗効果を発揮し、イキイキとした毎日を応援します。

紀州備長炭で熟成

にんにく三四郎では、にんにくを発酵・熟成させる過程で紀州備長炭を使用しています。

紀州備長炭は表面に無数の孔をもつ多孔性を持っているところが特徴。孔の表面積は備長炭1gにつき約300㎡にも達しており、優れた吸着力を持っています。

紀州備長炭がにんにく特有のニオイを吸収してくれるので、摂取後の口臭・戻り臭はほとんどなし。

また、備長炭の孔に棲む微生物が不純物を分解してくれるので、純度の高い黒にんにくを楽しむことができます。

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にんにく三四郎の口コミと評判

 

(40代/女性) 

黒にんにくを食べ始めて3週間。朝食時と夕食時にそれぞれ2つずつ食べていますが、冷え性だった体が若干温かくなった気がします。ニオイも味も気にならないので、サラダ感覚で食べられるところがいいですね。

 
 

(30代/男性) 

粒タイプとエキスタイプの両方を購入しました。粒のにんにくはにんにく独特のくさみが全くなく、すんなり食べられました。エキスは料理に使ってみましたが、思ったほどクセがないので、どんな料理にも合いそうです。毎日の食生活に自然に取り込めるので、長く続けられそうです。

 
にんにく三四郎 ⇒にんにく三四郎の公式サイト

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